
みなさん、Webブラウザは何をつかっていますか?
Internet Explorer?
Netscape?
それともFire Fox?
Macユーザーならば、おそらくApple純正ブラウザSafariを愛用している人が多いことでしょう。
OS9でタブブラウジングをするならば、Operaやネスケなんかが最大手かと思われます。
げに世には無数のブラウザが大氾濫しています。
いくつか見つけた面白いところだけでも、Windows専用にはなってしまいますが、公明党ブラウザとか(笑)、MyIE2とか、あとは定番Lunascape、Sleipnirなんかでしょうか?
…公明党ブラウザって、なんか特定のサイトとかにフィルタリングかかりそうだなぁ(笑)。
さて、とりあえずWindowsの世界は放っておいて(笑)、Mac(OS X)でのブラウザーについて紹介していくこととしましょう。
Winユーザーについては、とりあえずFire Foxを使っとけ!ってことで(笑)。
子供の頃、ファミコンで育ちました。
忘れもしない初めて買ったソフトは光線銃シリーズの「ダックハント」。
たしか小学2年生とか、そんなもんだったはずです。
それまで、ゲームといえば、いわゆるゲームウォッチのように、1ゲーム1ゲーム機が当たり前だった時代。あるいは高価なマイコンで遊ぶような時代だったわけです。
…わざわざ日本ファルコムの「ザナドゥ」をやるために、PC-88を持っていた友人宅に日参していたのが懐かしまれますねぇ(´ー`)y-~~
よく考えると、その頃から「太陽の神殿」が欲しくて身悶えしていたのを覚えているんだけど、それって当時から考古学に興味があったってことになりますよね。
ファミコンじゃない大人なクールさが、PC-88やMSXのゲームにはあったな、そんな幼心の記憶でした。
しかし、まだまだパソコンが高かった時代。
そこへ低価格ながら、カセットを入れ替えるだけで、いろんなゲームが遊べるファミコンの登場は衝撃的でした。娯楽に貪欲だった小学生たちに、あっというまに普及したのも大いにうなずけることでしょう。
いまや1児の父となり、すっかりゲームをしなくなりました。
つーか、そんな時間があったら記事を書きますって(;´Д`)ただでさえ嫁に時間を搾取されているのに。
しかし、ゲームも娯楽のうちです。
娯楽、大いに結構なんじゃないでしょうか?
つーことで、Macでエミュレーターで遊ぼうという企画を持ち上げてみたいと思います。
ちなみに巷で大不評のゲーム脳ですが、オイラもまあ、ちょっとムチャクチャだなと思います。
そもそも「脳を破壊」って意味がよくわからない。
正常な脳ってなんですか?(笑) ロボトミー手術みたいなものですか?
しかし、長い間、ゲームの背景となっている世界に浸りつづけることで、特殊な発想習慣に染まってしまう可能性はあると考えています。…まあ「破壊」はしませんけど(笑)。
つまりは、何事も腹八分目ってことだ。
ご使用は計画的に♪
前回も書いたが、googleに削除されてしまった。
おかげさまで、それまではGoogle一本槍だったものの、すっかり目が覚め、熱烈なまでのGoogleへの愛も醒めて、今では古き良き思い出として記憶に重ねて残されています(←韻を踏んでみました)。
で、一連の事件を経て、思ったこと。
GoogleによるWeb検索の独占状態は危険だ!
The monopoly of the Web search by Google is Extremely so dangerous!!!!!!
ゆえにGoogleの対抗馬になりうる検索エンジンを集めてみました。
お恥ずかしい話だが、オイラ、携帯電話なるものを契約したことがなかった。
29歳になる2週間ばかり前に初めて購入してしまったわけだ。
その機種がAU by KDDI「A5407CA」である。
デジカメの初期の名機「QV-10」を生み出した抜群の信頼感から、やっぱりメーカーはカシオ計算機。
携帯の魅力のひとつに、デジカメ代わりに持ち歩いて気軽に撮影…って面があることは否定できないので、通話性能とデジカメ性能への盲目的な価値判断から至った結果である。ちなみに新規機種価格が1円だったのも理由のひとつ。
本来はVodafoneにしようと思ってたんですよ(;´Д`)マジで。
友人にvodafoneユーザーも多いし、ちょっとしたMacに通じるような誇り高きマイノリティな香りが漂ってます(笑)。
利用している人も魅力的な人物ばかりなような気がするのは気のせいですか?
ばかりか料金プランもお得だと、こちらのサイトで力説されているんですねぇ…。まったく。
それでもauに魂を売ってしまったのは、通話性能を心配したからなんですね。
なにせ初期の携帯を知っている世代です。
たとえば家電から友人の携帯に電話したとしても、ブチブチ切れまくって、何度もコールするハメになった挙げ句、それでも切れてしまい、最終的にはオイラ自身がブチブチとぶち切れたのは今でも忘れません(`Д´)まどろっこしいのは大嫌いなので、思い出すだけでもイライラしてきます。
そもそも仕事関係で必要に迫られて購入したもの。やっぱり重要な会話の最中で音が聞き取りづらくなるのも困るじゃないですか。それに…いままでの人生で音楽を爆音で聴きすぎたせいか、オイラ、ちょっと難聴の傾向があります(;´Д`)いや、きっと音を言語に再構成する器官に問題があるんだと個人的には自己分析してますが。まあ、いいや。とにかく通話の質って重要なわけなんです。
で、とりあえず携帯を買って、誰しもが最初にするのがユーザー環境の整理でしょう。
今回は、Macintoshを使って、壁紙や、着うたなどを作成する方法を紹介して行きたいと思います。
仕事の一環で最近、販売された「踊る大捜査線the Movie2 レインボーブリッジを封鎖せよ」を見る機会があった。ずばり深津絵里である。

前作の大塚寧々も良かったけど、今回は深津絵里にひたすらズームインなわけだ。
また惜しまれつつも急逝したドリフターズの名誉リーダー、いかりや長介が死の影を背負いつつも必死に演技している姿を見ることもできる貴重な作品になっている。
こういったポリスアクション映画ってのは、要するに犯行グループも魅力的に描くことで、感情移入を引き起こし、緊迫した面白さを生み出す事が出来るんだけど、まあ、今作はちょっと犯人が魅力不足。だから、ひたすらに深津絵里だったわけです。
最近、インデックスページに表示されている「Now Playing」が変わったことに気がついた方もいらっしゃったことだろう。
いままで利用していた、それこそ「Now Playing」というアプリケーションは、iTuneで聴いている音楽の情報(ID3タグ)をPng画像にまとめて、その画像をサーバに転送する仕組みになっていた。
しかし、まあ、どんな曲を聴い